江戸っこA型すき放題
ツバメ号で雨を浴び、リタノフで風を切る。 ロードバイクでいつまでも、どこまでも。
ck-ed01.jpg ck-ed02.jpg ck-ed03.jpg pn0668.jpg
201709 << 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >> 201711
スポンサーサイト (--/--/--(--) --:--:--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
pn0462.jpg白いクロスバイク、アンジェリーナ号(Giant Escape R3)
妻と娘が使用していますが、最近、江戸川CRの車止めにぶつけてフロントフォークが曲がってしまいました。

Vブレーキが折れかけたのと同時に付根が曲損。 フォークそのものは見た目には大丈夫そうでしたが、注意して見るとタイヤが僅かにセンターからズレててブレーキが片効き状態。 こりゃ危ないッス。

家族が乗るから安全は確保したいという大義名分のもと、アンジェリーナ号を改造を進める事にしました・・・

・・・結局、オマエの目的はソコだったのか? ハイ、改造が趣味です(自爆)

pn0463.jpg早速、ヤフオクでカーボンフォークを探しました。 ところが、意外と良い出物が無く、ましてVブレーキ用のカーボンフォークはネタ数が少ない。

お金が無制限ならば理想的な品は沢山ありますが、ロードやクロスを4台持っている身では、そうそう1台に予算をかけられません。 毎日のようにケータイでヤフオクをチェックしておりましたが、そのうちに目的が変わって来ちゃいました。

あろうことか?? リタノフのカーボンフォークを落札。

この期に及んで、またまた物欲路線を突き進みましたが、今回はリタノフのカーボンフォーク “FELT C3 カーボン” をアンジェリーナ号に載せかえる話です。
(リタノフのフロントフォークの話は、次回(後編)で・・)
pn0473.jpg左側の白いフォークははアンジェリーナ号から取り外した物です。 エスケープR3ってアルミフレームだからフォークもアルミだと思われがちです。 私も最近までアルミフォークだと思っていました。

しかし。 コイツは鉄です。 その証拠に磁石がくっつきます(笑)

左の黒いフォークはリタノフに付けていたフォーク “FELT C3 カーボン” です。 コラムはアルミで、手触り的には、フォークの上半分もアルミっぽい感じがします。

リタノフも元々はズッシリくる鉄フォークでしたが、この“FELT C3 カーボン”換えてからは随分と軽量になったし、乗り味も向上しました。

今回はこの“FELT C3 カーボン”をアンジェリーナ号に移植します。

元が鉄フォークのアンジェリーナ号だけに、効果はかなり期待できそうです。

pn0466.jpgフォークに装着されている“下玉押し”はヘッドパーツとセットなので、まずは鉄フォークから外す作業が必要です。

しっかりと圧入されているので、間に鋭い物を差し込んで開く必要があります。 手元には有り合せの道具しかないので、小さな力でコンコンと叩き、フォークを回しながら時間をかけて外します。

pn0468.jpgよしっ! 下玉押しが外れた。

こうして置いてみると、Vブレーキの右側の付根があっち向いちゃってるのが明らか。 フォーク本体にも僅かながら曲損があるので、この白いフォークはもう使わないでしょう。 今までお世話になりました。

pn0469.jpgこれから装着するフォーク“FELT C3 カーボン”にはリタノフ用の下玉押しが装着されているので、同じ要領で外します。

以前、この下玉押しをギッチリと装着してしまったところに、今回は取り外しの為に刃物を当てたので、黒い塗装が剥がれて見た目が悪くなりました。 あとでマジックで塗っちゃおうか(笑)

外したところへ、今度はアンジェリーナ号用の下玉押しを装着。 これは以前の記事でご紹介した自作工具を使用しました。

pn0487.jpgところで、今回の作業でどれくらいの軽量化が出来るでしょうか?

ブログ記事の為?に購入した計量器(笑)で測ってみました。

・純正フォーク(白) 1,112g ※下玉押しを含まず
・換装用フォーク(黒) 548g ※下玉押しを含む

ギャハッ! 新しいフォークの重量は半分未満です。 下玉押しは10~15gくらいあるので、実質は535gくらいかと予想されます。

pn0484.jpg・・・ってか、エスケープR3のフロントフォークって、すごく重いんですねぇ。 1kgを超えていたのには少々驚きでした。

新しい計量器を使いたくてねぇ・・w ついでに、昔リタノフに付いていたズッシリ重いフロントフォークも計量してみました。

・・・リタノフのフォークの方が軽かった! マジか?

キャリパーブレーキが装着されたリタノフ・鉄フォークと、Vブレーキ(←少し軽量かな)が装着されたアンジェリーナ号・鉄フォークだと、ほぼ同じ重さでしょうか。 どっちにしても、双方とも重いんですねぇぇ。。

pn0491.jpgここで。 既にお気づきの方はいらっしゃると思いますが、今やろうとしている作業の問題点。

ブレーキはどうすんだよ? ・・・かなり大問題。

このフォーク“FELT C3 カーボン”はロードバイク用で、装着出来るのはキャリパーブレーキです。 当然の事、アンジェリーナ号はキャリパー仕様となってしまいます。 幸いにして、ブレーキレバーは引きしろを調整できるので問題ないし、もともとミニVである点から、これをキャリパーブレーキに換装しても特別な作業はしなくても大丈夫です。

考えるまでもなく、、というより、必然的にフロントはキャリパーブレーキ。 以前リタノフで使用していたブランド不明のキャリパー(現在のリタノフはアルテグラ)を装着して、BR-6600のシューを装着。 トーイン調整して完成。

カーボンフォークに換装したアンジェリーナ号。 いかがでしょーか?(^^)v

pn0492.jpg

pn0493.jpg完璧かと言うとそうでもありません。 リアはVブレーキのまま(笑)

『後ろもキャリパー化すれば、ロードバイクじゃんか』 というご意見もあるかと思います。

一見、ブレーキを挿したくなる穴がありますが、これは泥除け装着用の穴です。 キャリパーブレーキを取り付けるには穴が小さいし、仮に入ったとしてもブレーキに耐える強度があるかは不明。 ピスト用のリアブレーキという手もありそうですが、この構造だと丁度いい場所に泥除け用の穴(フレーム)があるので、多分ムリ。 ・・・どうもいい考えが浮かばない。

フロントがキャリパーでリアがVブレーキという変態的な組み合わせを作りつつ、『設計通りに使用すれば強度は大丈夫』 なんていう不可解な理論を掲げ、このままにする事にしました。

実際にレバーを引いてみると、リアはヌルリとした感じで、フロントは引きが小さくシャープな感じです。 あ、効きがシャープという意味ではなく、ストロークが短いという意味だけです。w
前段に書いたように、ミニVとキャリパーは、理論上はレバーの引きしろが同じかの様ですが、構造がまるで違うので使用感も異なります。 共存はあまり望ましくないけど、もうやっちゃったもんね♪

肝心のカーボンフォークですが、500gの軽量化は効果アリでした。

肩から力が抜けた感触で、乗り味は飛躍的にアップしました。

最後に、現在のアンジェリーナ号の改造内容です。

  フロント鉄フォーク+V → カーボンフォーク(アルミコラム)+キャリパー
  ハンドル幅 580mm → ハンドルバー交換 520mm+エンドバー
  グリップシフト → ラピッドファイヤ(トリガー)
  ブレーキレバー交換
  リアVブレーキ交換
  チェーンホイール 純正トリプル(48-38-28T) → SORA(50-34T)ダブル+BB交換
  ペダルSPD化
  FD、RD交換
  チェーン交換
  カセット8S 11-27T → 13-26T
  サドル交換

・・・よーく考えてみると、ホイール・ヘッドパーツ・ステム・シートポスト・クランプ、、、残ってる部品を挙げた方が早くなってきました。

同じR3のアダムセブン号と乗り比べると、完全に違う自転車です。

『残るパーツはヘッドパーツとシートクランプだけ』 というリタノフに、ほぼ近づいております。
この記事の続編は、2度目のフロントフォーク交換となったリタノフのお話です。

にほんブログ村 自転車ブログ ロードバイクへ ←改造に呆れた方はポチッと。 アダムセブン号は間もなくチェーン交換です。

コメント
この記事へのコメント
こんばんは!
おっ!やりましたね!

カーボンフォークが付くと別物になりますからね。
乗ってるときの負担軽減には最高の武器ですからね。
ホントだったら前後キャリパーブレーキにしたいところですけど、結構問題が有りますから仕方ないかな。
2009/08/29(土) 19:37:20 | マサ | URL | [ 編集]

ご無沙汰しております
ここまでくるとほんと病気ですね^^;自転車いじり病!でも見ていて非常に楽しいです♪
後編が楽しみでなりません(^-^)
2009/08/30(日) 09:48:43 | boku-chin | URL | [ 編集]

|ω ̄)肩幅が。。。
狭くなるというか
なで肩化するというか…
スマートな見た目になりますよね^^

タイヤは依然純正状態のように見えますが。。。
うちにあるほぼ未使用状態の
同型品、御使用になります?^^;
というかこの間、渡せばよかったですね(爆)

それにしても…ネタの為に
秤まで買うとは。。。^^;
2009/08/30(日) 11:53:26 | rook | URL | [ 編集]

お久しぶりです!
お久しぶりです!

カーボンフォークはヤフオクで落とせるんですか?でもクロモリだと結構重たいですね。
自分のフレームのフォークもカーボンにしてみたいのですが、鉄からカーボンだと重さは歴然ですね。

リタノフ号も今後どう進化していくのか楽しみですね^^(パーツをデュラになるとかの意味で)期待してます!!
2009/08/30(日) 20:13:12 | ピスト男 | URL | [ 編集]

はじめまして。私もクロスバイクのブルーホーン化を考えていてこのHPにたどり着きました。そこで質問させていただきます。補助ブレーキでの逆引きはどのメーカーでも可能なんでしょうか?
2009/09/02(水) 13:38:20 |  | URL | [ 編集]

☆ マサさん

ホーント、別物になっちゃいましたよ。 まして、クランクセットを換えたばかりで、まったく違う自転車です(笑)

マサさんのご指摘のとおり、前後キャリパーにしたいのですが無理に装着をしても安全面でかえって問題点を生んでしまいます。
リアはミニVだからキャリパーと同じブレーキレバーで正しく動作します。 前後ブレーキの感触が違うという難点はありますが、構造上のリスクは無い状態です。 リアブレーキはミニVのままにしようと思います。
2009/09/02(水) 15:31:17 | ゴードン | URL | [ 編集]

☆ boku-chinさん

オヒサです~! 変わらず、ミニベロのカスタム感が堪らないですねっ!

『病気』という言葉はピッタリです(激しく同意w) いつも何かをいじっていたいという欲望から成るものです。 boku-chinさんも人の事は言えないでしょ(ウッシッシ)

もう1台。 何も手をつけてないアダムセブン号(青いクロスバイク)があります。 今は同形式であるアンジェリーナ号の比較用とか言ってますが、私の餌食になるのは、もう間もない話かもしれません。
・・・というのは冗談ですが、息子は雨でも平気で乗って行ってしまうので、なかなか改造する気にもなりません。 ただ、消耗が激しいだけにパーツ交換を要する時がいずれ来ます。 その時にどうするか、、、です。 楽しみ♪
2009/09/02(水) 15:40:25 | ゴードン | URL | [ 編集]

☆ rookさん

ブレーキの件ではご相談ありがとうございました(^^)v

そうそう。 タイヤは純正のまんまです。 本文に書き忘れてました(笑) タイヤはいつでも交換できるっていう気軽な考えからでしょうかw
このタイヤ、、、マクシスでしたっけ。 2年近くも使用していてパンク知らずの優秀なタイヤです。 乗り味やグリップについては不明ですが、私以外の家族はパンク修理出来ませんので、その点ではすごく重宝なタイヤです。

秤ですが、、、もっと早く買えばよかった。 計量するのって楽しいですよ~
2009/09/02(水) 15:57:57 | ゴードン | URL | [ 編集]

☆ ピスト男さん

カーボンフォークは、ヤフオクで入手できますよ(^^)

ただ、注意点がいろいろとあります。 あくまでも個人的意見ですが・・
お買い得だ!って素に思うものは意外と少ないので、1回で決めようと思わず、長い目で見てた方がいいです。 新品フルカーボンフォークを安くゲットできるお買い得感イッパイなのもありますが、現物が手元になく1~2週間後に外国から輸入されるという物もあります。 私個人的にはあまり抵抗感ないのですが、それは出品者の評価欄をちゃんと見てから冷静に判断するのが無難ですね~

 http://roady.blog4.fc2.com/blog-entry-912.html#more
ピスト男さんが乗ってるクロモリバイクは美しいフレーム形状ですから、あのままの方がカッコイイと思いますよ。(^^) この記事に出てくる鉄フォークはコストダウン目的の鉄フォークですから、こっちは低い次元の話です(苦笑)

リタノフにデュラというのは有るかどうかは未定ですが、できれば、パーツ1つが完成車より高額というような変態的な改造を進めていきたいかと思います(笑) 既に、サドルとSTIは完成車より高いです(爆)
2009/09/02(水) 16:47:06 | ゴードン | URL | [ 編集]

ブルホーンのコメントを頂いた方。
コメントありがとうございます。

補助ブレーキでの逆引きですが
http://roady.blog4.fc2.com/blog-entry-1050.html
本当は逆引き用のオポジットレバーを使用すれば良いのですが、メチャメチャ高いので、仕方なく補助ブレーキを使っています。

ブログ記事使用しているのは、もっとも廉価な物で選んでいるので他のメーカーのは調べていません(すみません)

補助ブレーキでの問題点は、本来はアウターワイヤーが装着される部分にインナーの太鼓がハマり、しかも前方を向くので、そこから雨水が入り易い点にあります。 装着後にグリスを塗りたくり、走行中に指に付かないように、余ったグリスは拭き取るといった作業が必要だと思います。

パーツ手配の上で気をつけたいのは以下の2点です。

1点目。 補助ブレーキは大抵はロード用、ブルホーンバーも大抵はロード用で、フラットバー系とはハンドル径が異なり互換性はありません。 念のため、ハンドル径との適合を確認されるといいと思います。 少なくとも、フラットバーの一式はシフトを含めてブルホーンでは使えないと思います。 (日東製で細いブルホーンが1種類だけありますが)

もう1点はブレーキの規格です。
もとがクロスバイクという事はVブレーキではないでしょうか?
一般的に補助ブレーキはロード用のブレーキ(=キャリパーブレーキ)を想定していると思いますので、Vブレーキとはてこ比が異なり使う事が出来ません。

この記事に出てくるエスケープR3はVブレーキの形状はしていても『ミニV』なので、キャリパー用のレバーでも使用出来ていますが、念のため、どんなブレーキなのかを確認してからが良いかと思います。

もしもVブレーキの場合はこの作業は無理という事になってしまいますが、ブレーキ本体をミニVに交換する事で何とかなる可能性があるので、諦めずにやってみてくださいね。(^^)
2009/09/02(水) 17:20:20 | ゴードン | URL | [ 編集]

こんにちは!
そろそろ後編出ますか?
待ってますよ~。

軽量化と言うことは…フルカーボンですか?
ウチのクローバーなアレはコラムカット待ちです。

2009/09/02(水) 18:01:11 | 3da | URL | [ 編集]

☆ 3daさん

続編は間もなくです(笑) 最近特に、記事のペースが遅れてましてスミマセン。

フロントフォークをいじるきっかけを与えてくれたのは他でもない3daさんです(事実)
しかしながら・・・フルカーボンではありません。w ほんのちょっと軽いだけですが、ハハハ

クローバーなアレは、間もなく完成でしょうか。
そっちもかなり楽しみですね~
2009/09/02(水) 21:03:58 | ゴードン | URL | [ 編集]

補助ブレーキの件ありがとうございます。
簡単な質問しかしていないのに丁寧な回答をしてくださり本当に感謝しています。

自転車はご指摘のとおりVブレーキです。補助ブレーキのてこ比のことは改めて聞こうと思っていたので恐れ入ります・・

やはりVブレーキは無理なのですね・*:.。. (ノ´ω`・。)・*:.。. クスン

トラベルエージェント+STIレバー+ミニVに変更など当初考えましたが、できるだけ安価にしたいので迷っていました。後はブレーキレバーをダイアコンペの287V+バーコンにしようかと考えています。でも287Vはブレーキワイヤーを目立たなくハンドルに這わせられるのでしょうか・・・?ワイヤーが見えるとブルホーンとしてカッコ悪い気がしてなりません。ご意見を聞かせていただけたらありがたいです!!


お金がかかりそうなら、安価なオポジットレバーとステムの横に目立たないようにシフターをつけたいと思っています。オポジットレバーだとバーコンはつけられそうにないので・・・

最後にまたまたお聞きしたいのですが、ブルホーンでのバーコンの操作性はいかがでしょうか?




2009/09/02(水) 21:32:31 | GIANT | URL | [ 編集]

☆ GIANTさん

コメント・Part-2ありがとうございます。(^^) この手の具体的な話は大好きです。

Vブレーキでしたか。 さすが、既に具体的な方法を考えてらっしゃるんですね。

トラベルエージェント+STIという方法は思いつきませんでした。
(装置は見た事ありますが名称がトラベル・・というのは知りませんでしたw)

STIだと話は早いですが、その場合はフロントディレイラーの互換性が保てない(ロード用とフラットバー用ではてこ比が異なります)から、FDの分だけ余計に出費が出ちゃいますね。
蛇足ですが、試しにブルホーン+STIを合わせてみた事があります。
 http://roady.blog4.fc2.com/blog-entry-1062.html
人それぞれ好みがありますが、ブラケットが大きくてイマイチというのが私の感想でした。

ダイアコンペの287Vは賢明な感じがします。
バーコンとの共存という点では、補助ブレーキは取付金具の肉厚が厚く、バーコンのアウターワイヤーと干渉し、バーコンとレバーが接近できないばかりかまっすぐに取付が出来ません。 その点、287Vだと取付金具の肉厚が薄いのでバーコンのアウターが干渉しなさそうですね。
ただし、287Vで気になるのはアウターワイヤーが出る方向です。 現物を手にした事がないので何とも言えませんが、元々ドロップハンドルに装着する前提で作られているのだと思いますので、ワイヤーは自然と上の方向へ出るのではないかな? ブルホーンだと下方向に出したいですよね。 もしも上方向の設計だとしたら、これを無理に曲げるとワイヤーにフリクション(摩擦)がかかるので、使用感が悪化します。 バナナやインナーリードユニット等の曲形アウターで対応するとか、、、?

ご質問いただいたバーコンの感想ですが。。
もともとが7sだった為、ダイヤコンペ製の無段階タイプでした。 変速機がどのメーカーでも何速でも、相手を選ばず使えるのがウレシイです。 インデックスが無い事については、8s程度ならすぐに慣れますが、10sだと刻みが細かくてちょっとイラつきます(笑) 10sならインデックス(刻み)付きがありますが、10sにしか使えず汎用性が無いです。

・・・長文になってしまいました(笑)
2009/09/04(金) 02:15:00 | ゴードン | URL | [ 編集]

(C)Copyright 2003-2007. Powered By FC2. VALID HTML? VALID CSS?
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。