江戸っこA型すき放題
ツバメ号で雨を浴び、リタノフで風を切る。 ロードバイクでいつまでも、どこまでも。
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道志みちを走ろう~! (2009/05/29(金) 17:34:58)
DSCN7457.jpg6月7日はMt.富士ヒルクライムに参戦いたします。

公道イベントの殆んどは『レースじゃないよ』と公言していますが、アマチュアのスピードの出し過ぎは危ないというのが理由でしょう(多分)。 

しかし、ヒルクライムは別。 最初から最後まで登り坂しかないから、『命をかけてかっ飛ばせ』と言っても(誰も言ってないけどw)、そりゃ無理。

登坂でひたすらペダルを回す、ド根性とドMの世界なのです、ウヒャヒャ!

DSCN8610.jpgMt.富士ヒルクライムは早朝スタートの為、受付は前日の6日。

ただ受付しに行くだけじゃツマンネェ!と思った私は、前日に相模湖の駅まで輪行し、道志みちを経由して山中湖へ出て、そこから富士山まで受付を果たしに行く、という前日ヒルクライムを企てたのであります。 本番は標高差1,200mですが、前日の道志みちは標高差900m。 2日間で2,000m登るのだっ!

その馬鹿げた決意に激しく同意してくれたのが、M同盟のbugaluさん
登坂初心者の私なんかより、よ~っぽど登坂に慣れてますから、bugaluさんは師匠です。

さらに話は進みます。
bugalu・M師匠。 『これ、壮行会&走行会にしまスカ』 と企てました。

というわけで。 6月6日。 時速21kmのゆる~い走行会が決定となりました。
[道志みちを走ろう~!]の続きを読む
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今日からジテツー (2009/05/28(木) 03:34:30)
P1008197.jpg全体にわたって改造を一巡したリタノフ。 いえ、2巡してるパーツもありますがw、フロントフォークについては元々予定していなかっただけに、嬉しいものがあります。
どれだけ変わったかを知るには、いつもの環境で走るのがイチバン。

それは自転車通勤。 3月末に背中を痛めて以来、重いリュックを背負って通勤するとまた背中を痛めるんじゃないかって、少し怖くなっていました。

4月中頃には治っており、バイシクルライド、東京センチュリーライド、そして佐渡ロングライド、って徐々に距離を伸ばしていって、どうやら背中も万全になった様です。 考えてみたら、あと10日もすると、Mt.富士ヒルクライムがあります。 もう本腰入れて自転車を漕がないとね。

[今日からジテツー]の続きを読む
PNA32.jpgリタノフのフロントフォーク。 重量1kg超の鉄フォークです。

フレームがアルミだからと言って、フォークもアルミかと思っていると、実際は鉄フォークだったりします。 リタノフは廉価な自転車だから仕方ないって思っていました。

いつものショップでこんな話をしていたら、驚きの事実が!
店長曰く 『R3も鉄フォークだよ』 って。

え?え? うちに2台もあるGiant Escape R3(アンジェリーナ号/アダムセブン号)はアルミボディだから、当然アルミフォークだと思っていました。 それに、このブログを訪問してくれてる方々にもR3のユーザーさんは沢山いますよね。。 んじゃ、試してみましょう。

R3に磁石を近づける。。。 ウヒャ!! Fフォークに磁石がピッタリとくっつきます!
フレームにはくっつきません。 一瞬くっつくのはワイヤーにくっついてるだけです。(ご安心を)

あー・・・びっくりした。 一瞬、血圧が上がりましたよぉ。。 アルミフォークは思い込みでした。

P1008138.jpgさて。 重量をかさんでるリタノフに別のフォークを入れることにします。

“FELT・C3カーボン” ですが、実物は半分アルミ、半分カーボン。
叩いてみるとカーボン部分でも金属音が共鳴します。 重量は約550g(公開値、実測せず)で、元のフォークに比べて500g以上の軽量化です。 材質はともかく、500gの軽量化はデカイ。

先日の3daさんによるレクチャーに加え、最近いろいろな方からの情報で知ったのですが、フロントフォークを入手しても、前のフォークを抜いてポンと入れるだけではダメです。

ヘッドチューブ(フレーム本体側)にはヘッドパーツがあり上下ベアリングによってフロントフォークを回しています。 上部をステム+ヘッドで押して締めるのは見た目にも分かりますが、フォーク下部には『下玉押し』 という部品が装着され、ヘッドパーツと形状が合っている必要があります。

ヘッドパーツは交換しない為、元々リタノフのフォークに装着されている下玉押しと、FELT・C3に装着されている下玉押しを取り替える必要があります。

今回は、下玉押し交換の作業&フロントフォーク装着の作業です。(^^)
本来は専用工具を必要としますが、そんなの持っていないので、即席作業です。
[リタノフ フロントフォーク交換]の続きを読む
佐渡島 Z坂と拷問の210km (2009/05/25(月) 01:38:03)
DSCN9090.jpg5月17日。 スポニチ佐渡ロングライド210の開催日です。

天候は雨! 前の晩からずっと雨です。
しかし、来た以上は210kmを走り切って自信を手土産に帰りたい。 皆さまには笑われますが、雨のロングライドなんて慣れてます。 平気、平気。

朝3時半には宿泊地の両津をシャトルバスで出発。 前夜には初対面ながら意気投合した仲間との情報交換が出来ており、雨の中を短いレーパンでも平気で走れる秘密兵器をゲットいたしました。 これは保温・水はじき共に効果絶大でした。

情報通の2057君!ありがとう! 刑務所ではないので人を番号呼ばわりしては失礼なのですが、お名前を聞かず、私のことも 『1003』 って番号で呼んでいたので、まぁヨシとしてください。(^^)

保管してあったツバメ号を受け取り、雨仕様に身をまとい準備完了です。

ここで、佐渡ロングライドAコース(210km)の概要をご紹介いたします。
記事の最後の方に、ALPSLABを表示しますので、あわせてご覧ください。

  スタート地点: 佐和田(佐渡島の西岸の中ほど)
  ~1~ 相川AS 20km地点(AS:エイドステーション)
  ~2~ 入崎AS 40km地点
  ~3~ はじき野AS 72km地点
  ~4~ 両津BS 100km地点(弁当ステーション) 制限時間12:30
  ~5~ 多田AS 140km地点 制限時間14:00
  ~6~ 小木AS 162km地点 制限時間15:00
  ~7~ 素浜AS 180km地点 制限時間16:00
  ゴール地点: 佐和田 210km

制限時間内に規定の場所を通過出来ないとその場でリタイヤ、自転車もろとも回収されてしまいます。 

100km地点の両津BSから足切りが始まります。
ちょっとノロノロしようものなら容赦なく足切り!って感じがします。

では。 スタートといきましょう~

大会スタートは5:45。 私は2057君と共に5:49にスタートアーチをくぐることができました。
検索タグ: 佐渡ロングライド2009sd
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朱鷺の里・佐渡へ渡る (2009/05/20(水) 17:45:55)
DSCN8975.jpg5月16日。 佐渡ロングライド210の前日。

2日前の15日から夜行バスで新宿を出発し、新潟を目指しました。
当初は夜行列車“ムーンライトえちご”でいく予定でしたが不運にも運休。

仕方なく探した交通手段が深夜バスですが、これが熟睡出来るようなシートで最高ッス。 次回からは、最初からこれにしよう。

16日の早朝、新潟駅へ到着。 現地の路線バスに乗り佐渡港へ。


DSCN8989.jpg時間的にピッタリだったのが、ジェットフォイルでした。

うまく説明出来ないんですが、船が水面から浮き上がって高速で進む乗り物です。
普通のフェリーだと2時間半かかるところ、航行速度70~80km/hのジェットフォイルは僅か1時間で佐渡島に着いてしまいます。

海面をぶっ飛ばすわけだしシートベルト着用と書いてあります、さぞ揺れが激しいのだろうと思っていました。実際に乗ってみると、揺れは殆どなくとっても快調でした。

すごいね。 ジェットフォイル!
[朱鷺の里・佐渡へ渡る]の続きを読む
御礼。佐渡210走破しました (2009/05/18(月) 21:12:37)
DSCN9073.jpg昨日5月17日。 佐渡島へ行ってきました。

スポニチ佐渡ロングライド210・Aコースの210km。

天候は 『やっぱり雨』 のところへ走った事のないスゴイ長距離。 正直言って拷問のような大会でした。(楽しかったですけどねw)

事前の応援をいただいた皆さまや大会中にメールをいただいた方々のメッセージに元気付けられました。 また現地で出会った仲間をはじめ、各スタッフの方々、沿道で温かいご声援・拍手をいただいたたくさんの佐渡島の皆様。 
皆さまのお陰で未踏の210kmを無事走破する事ができました。 

詳細は別の記事(2編予定)にさせていただきます。

取り急ぎ、完走のご報告と御礼です。 ありがとうございました。

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検索タグ: 佐渡ロングライド2009sd
佐渡へはチューブレスで (2009/05/15(金) 18:13:36)
DSCN8833.jpgあれやあれやで、
間もなく佐渡ロングライド です。
なんか、貧乏暇なしって感じで、時間が経つのが早い。 記事もろくろく書いてないし、皆様のブログにも遊びに行けない事多々。 失礼しております。

ツバメ号にはチューブレス用ホイールとしてデュラエースのWH-7801SLを使用しています。 デュラと言っても、もっと高いホイールは山ほどありますけど、私にはお宝です。

リムフラップ(リムテープ)が不要という理由で購入したわけですが、せっかくだからチューブレス!と、チューブレスで使用していましたが、ツールドちばで後輪がパンク。 1ヶ月後には磨耗がピークで交換となりました。 後輪だけ減るのが早いんですね。
当時、クリンチャーが新品で1本余っていたので、後輪はクリンチャーで前輪だけチューブレスという状態で、今までそのままにしていました。

実は~・・・もうチューブレスはヤメにしようかと迷っていまして、そのまま保留。 パンクの現場での補修が容易でない(っていうか不可能)点、おまけに『タイヤレバーは使うな』なんて、ふざけんな~・・!
前輪のチューブレスはまだ減り切っていなかったので、、次の大きなイベントの時に結論を出そうと思っていました。

そして、大きなイベント。 スポニチ佐渡ロングライド210 5月17日。 もう間もない話。

DSCN8835.jpgIRC・Formula-PRO・RBCC TUBELESS 米ぬか仕様(^^) 293g

いいタイミングでニューモデルが出ました。 結局、チューブレスタイヤを導入いたしました。
以前よりビードがキツくなくて、着脱が多少ですが容易になったそうです。 そのうち、専用タイヤレバーも出るそうです。

やっぱり自分での装着は自信がないので、ショップにお願いしました。

リムとビードの間に異物が有ったり、エアー注入の圧力(勢い)が足りなくてリムにビードがしっかり乗ってないとエアー抜けします。 素人には難しいです。
でもね、クリンチャー比で転がり抵抗が20%も軽減されてるっていうのは、その違いは体感して分かります。

さて、タイヤはきっちりと整備できた。 エアー抜けもなし。
次は何をしようかねぇ? (普通、準備だろうが)

[佐渡へはチューブレスで]の続きを読む
ステッカー・チューン (2009/05/11(月) 11:42:17)
DSCN8825.jpgいつも思っているのですが、、
リタノフのフレームって殺風景でつまらないです。

こいつは私に自転車の楽しさを教えてくれた相棒だし、時間みつけてはいじって改造に改造を重ね、今じゃ手放せない物となってしまいました。

改造するにも決して私だけの力ではなく、皆さまから教えていただいた知識がギッシリ詰まってるので、それに対する感謝の思いがここに現れているのです。 だからなおさら大事。(^^)

でも、昔はそうも思ってなかった。 『こんなの買わずに、もうちょっとマシな自転車を買えばよかった』 って思ってた時もありました。
いつの事だろうか、“ Re:turn off ” というロゴが安物自転車の代名詞みたいなのが嫌で、いっそノーブランドの方がいいんじゃないかって思い、ダウンチューブのロゴステッカーを剥がしてしまいました。 ステッカーと言うにはピッタリな、透明シールに印字されただけの物。 あっけなく剥がれました。

retnof14.jpgどんなシールだったかな? って思っても、今みたいにデジカメで撮りまくる事もなく、ケータイで少量撮影していた程度みたいで、ロゴ入りの写真自体があまりないのです。
今見つけた中では、左の写真が最もハッキリとロゴが見える物かもしれません。

しかし、こんだけ気に入ってしまった今となっては、“ Re:turn off ” のステッカーを剥がさなければよかったとも思っていますが、剥がしてしまったものは仕方ない。 シマノみたいにスモールパーツで売ってる筈もない。

最近は、いいステッカーないかなって探しています。 でも、ここにビアンキとかコルナゴとか貼るわけにいかないし(明らかに偽ブランドぢゃん)、カーショップに売ってるステッカーで貼りたい物はひとつもない。 グラデーションシールもイマイチだし。 なんか、気軽に貼れる物はないかねぇ~・・

たとえアルファベットでも、『地球を大切に!』 みたいな主張が見えてくるのも、ダウンチューブに貼るは重過ぎる主張だ(笑)

できりゃ、一般ピープルには意味不明な程度が良い   ・・・と思ってたら、ありました!
[ステッカー・チューン]の続きを読む
ULTEGRA・キャリパー (2009/05/10(日) 14:05:17)
DSCN8584.jpgULTEGRAのキャリパーブレーキ “BR-6600” をゲットしました。

『ブレーキを交換したら驚くほど制動が良くなった』 という話は、他の方のブログでもよく拝見します。 シマノで上位グレードから、DURA-ACE、ULTEGRA-SL、ULTEGRA、105のあたりで制動の性能アップというインプレを見ます。 (TIAGRA、SORA・・・が悪いわけではありません)

ふむふむ。 そんな風に書かれたら、105以上のキャリパーが欲しくなってしまうぢゃないッスか。 物欲党ですから。

当然の如く、装着はリタノフ。 元々が全体的に低グレードなので、パーツ交換の効果がハッキリと体感できるのが、すごく楽しいです。

参考までに、シマノ・コンポーネントのキャリパーブレーキのお値段(定価)を並べてみます。

 \25,841  BR-7800 DURA-ACE (BR-7900は\31,638)
 \13,084  BR-6600G ULTEGRA-SL
 \12,615  BR-6600 ULTEGRA
 \ 8,959  BR-5600 105
 \ 5,936  BR-4500 TIAGRA
 \ 4,588  BR-3400 SORA

DSC8588a.jpgううっ! 高い! デュラなんか、ブレーキ部分だけでママチャリが2台買えるよっ! デュラは別格として105以上、できればアルテグラが欲しい。
そんなつもりでヤフオクをチェックしてました。 で、見つけたのが 『完成車外し・未使用』 のBR-6600。 105とほぼ同じ値段でした、ラッキー!

左の写真は、落札したBR-6600から取り外したシューセットです。 後述する“トーイン調整”が出来るのがこのシューセットの特長。
今までリタノフに取り付けていた物と全く同じ物で、新品だと前後あわせて3,000円を超えます。 今まで使用していたシューセットを装着し、未使用のシューセットはヤフオクに出品しようかと思います。 まだ出品していないので幾らで売れるか分かりませんが、これで実質的な負担額は減るでしょう。

お値段の話はこの辺で。 リタノフへ取付けといきます。
[ULTEGRA・キャリパー]の続きを読む
DSCN8782.jpg平成21年5月4日 第6回・東京センチュリーライド

本年もやって参りました。(^^) 東京サイクリング協会(TCA)が主催する行事で、毎年5月4日に荒川で行われるイベントです。

私は自転車を初めてまだ2年半弱ですが、最初は2年前の大会で42kmハーフセンチュリーライド昨年の大会で132kmに出走しました。

いつもの手作りながら完璧なまでの準備・運営をされているTCAの皆さまには感謝&感謝です。 当然の如くTCAに入会させていただきましたが、今年は思うところあって、『大会のお手伝いをさせてください』 と申し入れました。

お手伝いの申し入れをしたと言うと、さぞ立派な話っぽいですが、実際はそうでもない(笑)
この私、生意気にも、『走行スタッフをやらせてください』 という、 “ペイペイのくせに仕事を選ぶ” という失礼極まりない発言をしてしまいました。
さすがはベテラン・TCA。 こういうのを本当の大人と言うのでしょう。 二つ返事で快く、最終走者の追走をやらせていただける事になりました。(嬉)

DSCN8770.jpgしかも。 『最長のAコースの追走を』 とご指名いただけました。

Aコースというのは132km。 平地だと無理のない距離ですが、荒川の突風に見舞われると100kmすら厳しいという世界。 荒川は平地だと思ってナメてかかるとヤバイんです。

風が吹く132kmは長いな。 そう思っていたのも、まだまだ甘かった。

今年のAコースは 146km! ウッヒャー・・・ヤバイぢゃんかぃ

・・・前日にコースチェックをした時に、146kmに伸びた事に気づいたんですが(笑)
人の話をちゃんと聞けって。。

とにかく、146km・Aコースの追走スタッフ2名のうち、ひとりが私。
不慣れなだけに、迷惑かけないように頑張らないと。
[追走。東京センチュリーライド]の続きを読む
最後の未開拓地 (2009/05/05(火) 23:58:59)
DSCN8376.jpgリタノフへの装着部品として、アルテグラのキャリパーブレーキをゲットした事は先日の記事にも書きましたが、時間がなくまだ装着していません。

もともとは廉価で買ってきたリタノフの部品を片っ端から交換してきましたが、最近は10S+STI化に伴い、装着部品には徐々にアルテグラや105を装着するようになりました。

多くの改造部品は、既に2度以上の改造を重ねており、殆ど原型をとどめていません。 改造を施してない部品はフロントフォーク+ヘッド部、シートクランプの2箇所だけです。 シートクランプについては、交換の必要性を感じていないのですが、フロントフォーク+ヘッド部については、理由が違います。

それは~・・・『構造を理解していないので、何をどういじればいいのか分からない』 というもの。 いじるどころか、買うべき物さえ分からないし、買ったところで正しく装着出来るのか? というのが本当のところです。

改造したくないのではなく、半ば諦めていた部分。 だから、そこだけ未開拓。

そんなところへ、嬉しい声がかかりました。
お声をおかけいただいたのは、このブログにコメントを書いていただいている “3daさん” でした。
[最後の未開拓地]の続きを読む
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