※この記事は旧ブログから移行したものです。画像・改行・リンクがお見苦しい点ご容赦ください。
昨日日中は人様のパソコンの整備で千葉まで。 これ、本業じゃないんですが、頼まれれば仕方ない。 しかし、人のパソコンをいじってる場合ではなかった。
フロも入ったしブログをやろうと、ノートPC(IBM ThinkPad X40)の電源を入れる・・・一瞬“カラン”という乾いた音の直後、ウンともスンとも言わず、“Fan error”と表示が出て電源が落ちる。 何度やっても同じ。 (仕事にも使ってるだけにかなり焦った)
仕方なく、デスクトップPCのネットで “Fan error” を調べてみると、原因はファン(CPU冷却用)の故障。 ファンが動かないとCPUが熱暴走するため安全を期してBIOSがPCを強制終了させるという機能。
そんな安全機能なんだ〜! と感心してる場合ではない。 つまり修理に出せということ!? 冗談じゃない。 会社には予備PCがあってもデータ満載のメインPCの代用にはならないし、修理って一体どれくらいかかるの? IBMは修理も高いんだよね、、時間かかるし。
これは 『自分で直してみて、治らなければ修理』 という道を迷わず選択。
さっきの“カラン”という音は、きっと異物混入でしょう。 物理的な故障なら、直せないこともない。
昨日日中は人様のパソコンの整備で千葉まで。 これ、本業じゃないんですが、頼まれれば仕方ない。 しかし、人のパソコンをいじってる場合ではなかった。フロも入ったしブログをやろうと、ノートPC(IBM ThinkPad X40)の電源を入れる・・・一瞬“カラン”という乾いた音の直後、ウンともスンとも言わず、“Fan error”と表示が出て電源が落ちる。 何度やっても同じ。 (仕事にも使ってるだけにかなり焦った)
仕方なく、デスクトップPCのネットで “Fan error” を調べてみると、原因はファン(CPU冷却用)の故障。 ファンが動かないとCPUが熱暴走するため安全を期してBIOSがPCを強制終了させるという機能。
そんな安全機能なんだ〜! と感心してる場合ではない。 つまり修理に出せということ!? 冗談じゃない。 会社には予備PCがあってもデータ満載のメインPCの代用にはならないし、修理って一体どれくらいかかるの? IBMは修理も高いんだよね、、時間かかるし。
これは 『自分で直してみて、治らなければ修理』 という道を迷わず選択。
さっきの“カラン”という音は、きっと異物混入でしょう。 物理的な故障なら、直せないこともない。
※この記事は旧ブログから移行したものです。画像・改行・リンクがお見苦しい点ご容赦ください。
http://www.yahoo.co.jp/
9月5日に記載した『迷惑メール』の続編です。
上のリンクをご覧いただきたい。 Yahoo!にアクセスすると見せかけて、クリックするとGoogleに飛んでしまいます。
ゴードンが即席で作ったものなので、安全ですから、ためしにクリックしてみてください。 別窓が開いてサーチエンジンGoogleが開くはずです。
つい先日横行していた『ワンクリック詐欺』の初歩的な手口です。 一見安全と見せかけてクリックすると、まったく別のリンクに飛ぶ。
おまけに『貴方を登録しました。○日以内に入会金18,000円をお支払いください。あなたのIPアドレスは○○、プロバイダは○○、固有識別番号は○○、お支払いに応じない場合は・・職場やご自宅へ・・云々』という恐ろしげな文言。
さ、この実態はどんなものでしょう?
まず、迷惑メールから始まりワンクリック詐欺まで、やってはいけないこと。(もうご存知の方は多いかも)
▼メールを受け取っただけの状態
メールは開かない、クリックしない
(クリック詐欺に遭います、必ず罠にかかります)
メール本文の『配信停止はこちら』に、決して反応してはいけない
(停止どころか、アドレス知れて今まで以上に来ます)
最終勧告とかいった脅し文でも、決して反応しない。
(こんなのにひっかかる方がマヌケです)
▼クリックしてしまった場合
脅しと思える文には反応しない、慌てない。
(所詮は脅しです)
何が来ても、無視する。
話は冒頭の『ヤフーと思ったらグーグルだった』という部分に戻ります。
即席でと言いましたが、こんなのは数十秒もあればできる初歩の初歩です。 これの程度なら何が起きても問題ありませんが、大いに問題があるものがあります。 それはリンク先(または影に隠されたリンク先)に何らかの仕掛けがしてある場合です。
http://www.yahoo.co.jp/
再び、上記のリンクをクリックしてみてください。 今度はGoogleで『ヨン様』を検索した結果が表示されたと思います。
(▼続き読んでネ)
http://www.yahoo.co.jp/
9月5日に記載した『迷惑メール』の続編です。
上のリンクをご覧いただきたい。 Yahoo!にアクセスすると見せかけて、クリックするとGoogleに飛んでしまいます。
ゴードンが即席で作ったものなので、安全ですから、ためしにクリックしてみてください。 別窓が開いてサーチエンジンGoogleが開くはずです。
つい先日横行していた『ワンクリック詐欺』の初歩的な手口です。 一見安全と見せかけてクリックすると、まったく別のリンクに飛ぶ。
おまけに『貴方を登録しました。○日以内に入会金18,000円をお支払いください。あなたのIPアドレスは○○、プロバイダは○○、固有識別番号は○○、お支払いに応じない場合は・・職場やご自宅へ・・云々』という恐ろしげな文言。
さ、この実態はどんなものでしょう?
まず、迷惑メールから始まりワンクリック詐欺まで、やってはいけないこと。(もうご存知の方は多いかも)
▼メールを受け取っただけの状態
メールは開かない、クリックしない
(クリック詐欺に遭います、必ず罠にかかります)
メール本文の『配信停止はこちら』に、決して反応してはいけない
(停止どころか、アドレス知れて今まで以上に来ます)
最終勧告とかいった脅し文でも、決して反応しない。
(こんなのにひっかかる方がマヌケです)
▼クリックしてしまった場合
脅しと思える文には反応しない、慌てない。
(所詮は脅しです)
何が来ても、無視する。
話は冒頭の『ヤフーと思ったらグーグルだった』という部分に戻ります。
即席でと言いましたが、こんなのは数十秒もあればできる初歩の初歩です。 これの程度なら何が起きても問題ありませんが、大いに問題があるものがあります。 それはリンク先(または影に隠されたリンク先)に何らかの仕掛けがしてある場合です。
http://www.yahoo.co.jp/
再び、上記のリンクをクリックしてみてください。 今度はGoogleで『ヨン様』を検索した結果が表示されたと思います。
(▼続き読んでネ)
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