江戸っこA型すき放題
ひとつ気に入れば脇目も振らず、ただひたすら好きなことだけやるマイペース男“ゴードン”のBLOG。
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メキシカンな野郎です
DSCN5058.jpg私が大好きなテキーラとジン。 最近買い物に行ってる時間がなくてずっと切らしていたのですが、やっと買ってきました。

 テキーラ : サウザ・ブランコ
 ジン : ゴードン・ドライ・ジン

ここにウォッカとラムがあるともっと嬉しいのですが、こいつらが鎮座するのは冷凍庫の中。 そうそう占拠するわけにもいかないので、2本が限界です。 冷凍庫に入れてないスピリッツなんて飲む気にもならないッス・・

DSCN5085.jpg冷凍庫の温度って何度くらいなのか、ちゃんと測ったことはないですが、こうして持った指先が冷たすぎて痛くなるくらいが最適。 美味そうでしょ? このテキーラ。

ジンも同じ運命でして、ジンのゴードン君もヒエヒエです。(^^)

・・・とまぁ、冷凍庫に入れといたのを、ボトルのままラッパ飲みするのが一番ウマイのいうのは、このブログでも何度か書いてますが、グラスを用意しなくていいのが気楽でヨロシイ。

そして今回は、さらに嬉しいツマミが登場です。 メキシコといえば〜・・
ライトボディワイン
DSCN4548.jpgここ暫くずっと自転車の記事ばかりでしたが、趣味の“お酒”でちょいと1話。 昨日は仕事帰りにジンを買いに行きました。 そう、私のHNのゴードンです。

この酒屋の奥には広いワインコーナーがあります。 ワインの面白いところは、好みの味は値段と比例してないところ。 私の目的は1,000円程度(以内)で美味しいワインを探すこと。 出費は高くても1本・1,500円かな。 イタリア白ワインでは条件に合致するものが多くありますが、昨日は少し趣向を変えて、飲んだことないワインにし、見つけたのが超破格値の3本。 そしてゴードン。

 ○ PLENO TEMPRANILLO(プレノ・テンプラリーニョ/スペイン) 798円
 ○ COMTE LABOURE 赤(コントゥ・ラブレ/仏) 698円
 ○ COMTE LABOURE 白(コントゥ・ラブレ/仏) 698円

驚くほど安いゾ。 これでウマかったら儲けモンなのだ。 とりあえず1本あけてみる。
シャトーマルス穂坂収穫
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DSCN2098.JPG先日、山中湖に行ったとき に買ったワイン
“Chateau Mars 2005 カベルネ・ベリーA・穂坂収穫”

なんだ、日本のワインか・・なんて侮ってはいけない。
カベルネソーヴィニヨン種・マスカットベリーA種を使用したこの赤ワイン。 価格は1,500円ほどで安め。

田崎真也氏による日本のワイントップ20にも選ばれ、ジャパンワインコンペティション2007で銅賞など、ワイン専門家からも高い評価。 「力強さ」「柔らかさ」がウリ。
こういった客観的な評価は重要であるものの、やはり自分が好きになれるかどうかがもっと大事。(こういった意見はヒネクレ者か(笑))

じゃ、飲んでみましょっ!! 温度は室温よりほんの少しだけ低め。


ファイティング・コック
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200709272031000.jpg いつも冷凍庫に入ってるスピリッツが品切れ。 大抵はジンかウォッカ、たまにテキーラが入ってます。

フラリと酒屋に寄り、名前が面白いから買ったのがコレ。
“ファイティング・コック” しかも103プルーフ(アルコール51.5%)というのが気に入った!
ジンとウォッカの2種類があり、しかも999円という安さだったので迷わず両方とも購入、帰宅後、早速冷凍庫行き〜!

冷えたところで飲んでみる。


梅アペリティフ
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200709221827000.jpg自家製の梅酒。 これはウチの社員が自分の家で作ったという梅酒をもらった物で、これが濃くてけっこうウマイ。

さてと。 梅酒の正しい飲み方というのが私にはよくわからない。 これでもバーテンダーを7〜8年やってたのですが、基本知識は洋酒でしかない。
焼酎にしたって、ロックで飲むしか芸がなく、“お湯割りはお湯を先に入れる”なんていう通好みな技は、最近やっと知ったほど。

それでは、この梅酒を洋風にアレンジしちゃいます。 家でも簡単にできるやつ。


パン・タデウシュ
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200709082051000.jpgパン・タデウシュ。 これは私の兄がくれましたが、こうして“わけのわからない酒”は私のところにまわってきます。 パッと見たところ、“Wodka”と書いてるあたり、ウォッカ(Vodka)らしい。

よっしゃ! スピリッツ系はメチャ好み!

そもそも、私の“ゴードン”という名は機関車トーマスに出てくるゴードン号ではなく、ゴードン・ドライジンからとってます。 ジン、テキーラ、ラム、ウォッカの順に好物。

では、このウォッカはどんなモノなんでしょう?



ソアヴェ。これも本物。
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200707022104000.jpg近所のスーパーで引き続き見つけたのが、680円のSOAVE(ソアヴェ)。 これはハッキリ言って安い。 ソアヴェは量販店で750円〜900円ほど。 ソアヴェ・クラシコで1,000円〜1,500円くらい。

ささ、イタリア白が好みのゴードンには待ち遠しい瞬間。
早速飲んでみましょう・・・

あれっ? イタリア白らしい酸味が少ない。 スッキリしてるのは確かだけど、、、ちょっと残念。 『安いのに美味!』という結論まで用意したのに。 このソアヴェだったら、この間のバスクア・ビアンコ・デル・ヴェネト(580円)の方がずっとウマイ。 2本買っちゃったよぉ・・

たまにはこういった、ラベル負けしてる商品があってもおかしくない。 本物は本物。

じゃ、ラベル負けならぬ、“ウソじゃないけどやっぱり偽物”ってゆーのを、我が家の冷蔵庫から見つけました。 家で宝探しやってるんじゃないけど。



安いイタリアワイン
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200706272358000.jpg私ゴードンの好みはイタリアワイン(白)です。 なんでか?って、滅多にハズレないから。

最近近所のスーパー(サミット)でアルコール類を取り扱うようになりましたが、ワインコーナーを見ると、『あった!あった!』と、左の写真のイタリアワイン。 なぜか、いろんなお店で見ます。

この店(サミット)では、1本・たったの580円。
他のお店でも、高くて600円台、ときには2本1,000円で売られているときもあります。
よーく冷やして飲むと、この安さから想像できないくらいにウマイ。 酸味を軽く感じるくらいの辛口白ワイン。
イタリアとだけあって、パスタにはよく合います。 気取ったパスタじゃなくてミートソースが相性最高。 ナポリタンで食べ合わせを試したところイマイチ。


白!グランオルディネール
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200706282139000.jpg赤ワインのグランオルディネールは、ルビー色・ミディアムボディながら適度な渋みがある、申し分のないワインでした。

今度は白ワインのグランオルディネール。 シャルドネ種90%・アリゴテ種10% ブルゴーニュといえば、やっぱり白ワインでしょうね〜(^^)v 
では。 冷やして飲むとしましょう。

なんとまぁ、力強いというか、酸味の押しが強い。 うまいねぇぇ〜! グランオルディネールは赤・白とも裏切らなかった。 何度口に運んでも酸味が押してきてたまらない。

いや。 待てよ。 


沖縄!オリオンビール
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200706171953000.jpg いただき物の沖縄土産。 “オリオン・サザンスター”

『やったー!オリオンビールだ』 と喜び、よーく冷やして飲んでみました。 クリアではないがコクを感じる、昔のビールを思わせるような味。

〜・・とここまではよかった。 ビールだと思って飲んでました。
真相は、オリオンビールのサイトを・・・商品種別が、“ビール” “発泡酒” “新ジャンル” とあり、サザンスターは“新ジャンル”として区分されています。 ビールでもなく発泡酒でもない。 何じゃ、そら? 表記された区分はリキュール類(発泡性)、アルコール5%、原材料名「発泡酒、スピリッツ、炭酸ガス含有」


ブルゴーニュ・グランオルディネール
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200706171948000.jpgブルゴーニュの赤ワイン『グランオルディネール』

ボジョレーと同じくガメイ種を用いています。 一般的に、ブルゴーニュのワインの多くはライトボディ(軽い口当たり)だと言われてます。 よって、軽く冷やしてみました。

このワイン、購入時には封冠からワインの汁が流れ出していて、ちょっと汚い感じ。 汚れたコルクを想像させる感じが期待度大。
そして封冠を切ると、やっぱりコルクが汚い。 赤ワインがよどんだ感じが何とも嬉しい。 オープナーを刺すも、ちょっと抵抗がある。

200706172018000.jpg
こうして、ズリズリと抜けたコルクが左の写真。 ブルゴーニュのワインにしては、よーく染みています。 写真ではお伝えできないのですが、コルクの匂いもまた良い感じ。

グラスに注ぐと、ボジョレーのリビー色よりは少し濃いルビー色。
(この美しさはボジョレーの方がスバラシイね)

では。 見てるだけじゃなくて、飲んだ感想〜!


沖縄フルーツチャンプルー
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200706031936000.jpg本日の衝動買い。 サントリーのチューハイ。

いっぺんに3種類は飲めないので、とりあえず 『沖縄フルーツチャンプルー』 を飲んでみました。

パパイアの風味が印象的、私には好みの味です。 そういえば、この味はどこかで似たような味があったっけ? しばらく飲んでみて思い出した! 懐かしい!


お気軽ボジョレー
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shiroto-2007-05-28T21_39_13-1.jpg
仏・ブルゴーニュ地方の赤ワインの中では、もっともお手頃で有名なのが“ボジョレー(Beaujolais)”です。 ガメイ種という葡萄が使用されています。

収穫祭でも有名なボジョレー・ヌーボがありますが、それと同じでありながら同一でもありません。
では、ボジョレーとはどんなワインでしょう? これだけ有名なワインなので世間ではの評価は多くありますが、ここは独断と偏見のみで書きます。



シャルドネ&ワインクーラー
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200705201923000.jpg白ワインの王様といえば、ブルゴーニュ(仏)です。 シャルドネ(Chardonnay)は白ワイン用の葡萄の品種で、世界レベルで最高の白ワインはシャルドネ種以外にはない、と言われるほどです。 (私はそうは思いませんけど〜)

シャルドネ(品種名/銘柄)を味わうには“シャブリ(地区名/銘柄名)”というのは常識ですが、シャブリは高い!
私達のような一般ピープルには、銘柄自体を『シャルドネ』とされているブルゴーニュ産のワインがお勧めです。



イタリアのテーブルワイン
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200705061921000.jpgワインには、高級なものがありフランスではAOC(原産地呼称統制法)という法律、同じくイタリアではDOC法という法律で区分されています。

イタリアの場合、上位からDOCG(Denominazione di Origine Controllata e Garantita)、DOC(Denominazione di Origine Controllata)、IGT(Indicazione Geografica Tipica)、そして最下級のヴィーノ・ダ・タヴォラ〜VDT (Vino da Tavola)という品種や原産地の表示を義務付けられない、またはDOC申請がされていない、いわゆる『テーブルワイン(とか、ペーパーバッグワイン)』があります。

写真のワインはサントリーで輸入している『タベルネッロ・トレッビアーノ』という、“イタリアワイン販売数量世界ナンバーワン”というテーブルワイン・・・

・・・だそうです。 たしかに700円程度にしてはウマイ部類。 でも、イタリアワインが好きで続けてきた私には、黄色いラベルだけが遺産のように残り、どうも、このワインは100%納得いかないのです。。。


アルザスワイン・リースリングにハマる!
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200705161903000.jpgハマってしまいそうなアルザスワイン。

先日はPinot Blanc(ピノブラン)でしたがピノブラン種100%の名をそのまま命名したワインは視覚・味覚共にクリアな感じがしました。

(左写真)今回のRiesling Vignoble De Bennwihr Barth Rene(リースリング・ヴィンニョー・ブル・デ・ベンヴィーア・バース・レネ)という覚えるのは100%無理そうなリースリング種100%のワインは、ピノブランとはまったく違う味。 口にスーッと入り、少しばかりの渋みがあり、最後にぶどうの香りが爽やかに残る。

このワイン、きっと殆どの人が『飲みやすい辛口』だと感じることでしょう。

アルザスワイン。 本当にハマりそうです。 (元来の私の好みはイタリア・ヴェネトの白)

ピノノワール
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200705022301000.jpg仏・ブルゴーニュの赤ワイン、その名は“ピノノワール”
酒屋さんでもよく見かけるし、さほど高くもない。 赤ワインの原材料となるブドウ品種の1つの名前そのものがピノノワールといいます。

・・・と言ってもピノノワールをあなどるなかれ、主たるブドウ品種であって、ブルゴーニュの銘酒 “ロマネ・コンティ” “シャンベルタン” はピノノワールのみから造られた繊細かつ優雅な味わいのワインです
(ゴードンは飲んだことない、と白状しておきます(笑))

この安いピノノワールを飲んだ感想。 色は鮮やかな赤色をしていますが、飲んでみると見た目ほどライトボディではなく、むしろ苦味を感じるほどのしっかり&優雅な味でした。

 ・・・と褒めておいて、1つだけ残念な点が・・・


ムスカデ・シュールリの封冠
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200704262045000.jpg本日のワイン。 ムスカデ・シュールリ(仏・ロワール地方)

“ムスカデ”が正しいのか、“ミュスカデ”が正しいのか、近くにフランス人なんていないから、正しい発音を知りません。

つい先日、家にカキがあったので合わせてムスカデを飲もうと思ったところ、チューハイを飲み続けて酔ってしまったので、冷蔵庫に入れたままでした。


アルザス!
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200704232230000.jpgフランス北東部のアルザス地方はパリの約500キロ北に位置し、ヴォージュ山脈とライン川に挟まれた地方で、ライン川の向こうはドイツという場です。
写真のワインはPinot Blanc(ピノブラン)ですが、Riesling(リースリング)というドイツワインの白ぶどう品種もある地方です。

日本でも多くの種類が上陸していますが、ワイン好きでなければあまり馴染みのないアルザスワイン。

第一印象は、色が綺麗。 普通の白ワインから黄色を抜いたような、とてもクリアな色に惹かれます。 香りも品があって、味は新鮮さを思わせるほどサッパリしていて、どんな料理にも合いそう。 目立たないけど、いつでもそこにいる名脇役みたいな味わい。

ゴードン、イチオシです! アルザスワイン。


コルク・コレクション
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200703241228000.jpg家でワインを飲むたびにラベルとコルクを集めてました。 コルクって一体どれくらいあるんだろう?と思い、数えてみました。

コルク199個。

惜しい! あと1個で大台に乗るところだ。

もっとあると思ってたのになぁぁ〜〜

マコン・ヴィラージュ
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200703151914000.jpg今日のワインは“マコン・ヴィラージュ(白)” 仏・ブルゴーニュのワインです。

白ワインとして、合わせてみようとした食べ物は、アサリバター。 合わせたというのはウソで、偶然妻が作ったアサリバターを見て、ちょうど冷蔵庫に冷やしてあったマコンを持ってきただけです。

さぞかし、相性はいいだろう♪と思って飲んで食べてみました。


マコン・ルージュ
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200702272315000.jpg家に帰るとすぐゴードン(ジン)を軽くラッパ飲み。 ビールは冷えてるけど、今日はビールという気分でもない。。

食卓にはカツカレー。 ではいっそワインにしてしまおう、という奇妙な発想。

今日はブルゴーニュの『マコン・ルージュ』 カツにはちょうどいい感じ。

さて。カツカレーとの相性は・・・?

マコンの酸味の強さ、そして、カレーの辛さ。 う〜ん (-.-) イマイチ。 この組み合わせは、お互いを否定してるかのようで妥当とは思えない。 今日は失敗でしたゾ。(^^;

新潟にスペインの風?
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200702171736000.jpg宴会用にビールや酎ハイは沢山手配してますが、みんなを見送り一旦帰宅した際に玄関先の自作ワインラックから取り出した一本が『サングリア』

ワインをベースにオレンジやレモンの風味を加えたフレバードワインという種類、スペインの酒。 ロックやソーダ割が最適。 場合によってはフルーツ缶詰と混ぜてもグッド(^^)d

今回の大人達は過半数が女性。 こういう酒は喜んでもらえるはず(^^)
5本くらい持ってきたかったけど、もともと1本しか買ってなくて残念。

とりあえず、宿のベランダに置いて、自然冷却いっときます(^^)

ロワールを我が家に。
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200702072242000.jpg帰宅すると妻は寝てました。 そう、今日は早朝からハードだったから疲れたんでしょ。(^^)))
キッチンを見るとそこにはカキフライ! カキといえば、(偶然にも)冷蔵庫にムスカデ・シュールリが冷やしてあったはず。 単なる白ワインじゃありませんし高級ワインでもない。 しか〜し!これほど相性のいい組み合わせは素晴らしい!!

自分で盛り付けなんていい加減なもんですが、この最高のカップルはまず記念撮影。 そしてワインを開け、カキフライを食す。

ごめんよ\(__)、ひとりでこんな美味しい思いして。

ふと横を見ると、今度はタラコ! もう、すっかりグルメ状態、家族は早くも寝てるし。。

おれ、また太りそう(-_-;

酒バトン
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GON。さん からいただいてきた『酒バトン』 バトンの名称は合ってるかな?
そうそう、GON。さんはお酒が好きなのに酒のカテゴリーがなく、つい最近カテゴリーを増やした、、、とか。 (^^)
じゃ、いってみましょう、酒バトン



ホッピー
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200602082135000.jpg普段から飲んでる割に『ホッピー』は初めて飲みました。
これって、昔流行ってて最近再び流行ってる、ってことなの? プリン体がゼロとか色々な話を聞きますが、詳細は私には不明(^^;

ビール、GFサワー、梅干サワー3杯、豆乳割2杯(←癖になりそうな味だ)、ホッピー(焼酎2杯)。

私は全部で9杯。とにかく散々食べて好きなだけ飲みました。時計を見ると6時間近くいたらしい。 で。 驚いたのは会計。

男1名(私ね)、女2名(これがよく飲む)の合計。

9,713円!

恐るべし『さくら水産』安すぎるぞ(^^)v

ヒレ酒
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200602052129000.jpgゆうべ投稿をしようと思い撮影したまではよかった。

焼酎をガンガン飲んで、こいつのお陰で本当に酔っぱらってしまった(^^;

ゴードン、ヒレ酒に伏す。。ダメな私(笑)

echika表参道
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200601131605000.jpg今日は15時で仕事終了、妻を連れて表参道。

改札を出るとすぐ(まだ駅の中ね!)ショットバーみたいな店を発見(^^)v
なんと!地下鉄の駅の中でアルコールが飲める!

画期的! ハマりそう♪ 奥にはビストロなんとか?と、料理も出してるゾ。 とりあえず、一杯飲んでみました(^^)

グラススパークリングワイン(400円)
グラスドラフトビール(300円)

愛媛・栗焼酎!?
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200601030004000.jpg新年なので、ちょいと焼酎ネタです(^^)

伊予老焼・くり姫囃子『奥伊予』

読み方がわからないので(恥)適当に読んでみました。。いよろうちゅう・くりひめはやし・おくいよ??当たり?(^^;

栗+麦、、アルコール25度。

焼酎が好きな人には、きっと『疑問?』と言われそうな素材だ。
しか〜し! こんな癖がなく、なおかつ栗の風味が深い。 こりゃスゴイ!

山中湖からの運転疲れをすっかり癒してくれました、ロックで4杯。栗焼酎(^^)v

ボジョレー・ヌーウ゛ォ
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P505iS0039321717.jpgしまった!忘れてた!
11月17日はボジョレー・ヌーウ゛ォ解禁の日だった。

買うわけでもないけど、気分くらいは味わいたい。

こんな風に毎年うっかり忘れる事のひとつが“ル・マン24耐レース”です。
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